美しい地球を子どもたちに 持続可能な社会の実現 -広げよう長岡から-
「一貫して無所属として会派やグループに所属せずに議員活動されてきた関議員からすれば、長岡市が単独で東電との協定を結べばいい(改定すればいい)と受け止めるかもしれませんが、協定は県内自治体で連携して締結したことから、長岡が好きなように単独で改定することはできない」といった旨の答弁に対し、発言者から適切な表現ではなく、申し訳なかったとの謝罪がありました。